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反省会
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2010/3/12
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先月、27日に実施したインターシティミーティングの反省会。
会員、誰からの意見も「よかったんじゃないか」
「わしは大成功だと思うよ」
「平山小学校の子供たちがよかった」
「小島先生の講演会がわかりやすくてよかった」
「今まで講演会というと、大体寝てる人が多いが今回は
誰も、そんな人はいなかった」
当日のビデオ撮影したものも放映されて皆で出来映え鑑賞。
これをCDに落として製作し関係機関に配布。
悪かったところの意見も出ないと反省会にはならない。
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久しぶりに出席
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2010/3/11
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この一年近く三ケ日の若者たちで作るグループ「すまっぺ」の
会議にも参加していなかったが参加してみた。
なかなか開始時間には集まらなかったが少しずつ増え
会場の商工会にも10名以上になった。
若者たちがこれからどんなことに取り組んで行ったらいいのかを
それぞれ意見を持ち寄って会議が進行する予定。
地域に対する補助金もあてにすることなく、自分たちで
自主活動する為にどうしたらいいのか。
激論になるまではいかなかったが意見が出た。
いいことだと思う。
意見が出ないままで終わることが多いが若い人たちの意見がいいね。
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エコノワ
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2010/3/10
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「エコノワ」この雑誌が創刊された。
たまたま、この雑誌を作られた方が浄化を通じて
知り合いだったこともあり紹介してくれた。
それは「わたしは浜松市の中田島砂丘の近くに住んでいる
んですよね。 すると毎年のように砂丘が減っているのが
よく、わかるんですよ。 このままだと砂丘がなくなって
しまう、今、なんとか手を打たないとと思いましてね、
砂丘の中に竹を立てて砂を飛び散らないようにしてるんです。
それでも、この状態です。
雑誌もその1つです。 是非、読んでください」
一緒になんかできたらいいな。
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感動と感激
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2010/3/8
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仕事でも遊びでもこの言葉をキャッチフレーズにしている。
「感動と感激」
この言葉が何をするにしても一言で分かりやすい。
たまたま、今日H小学校の校長先生からお礼の手紙を
いただいた。
手紙をいただけるとも思っていないからこそ感動がある。
自分に対しても感動だが、この感動と感激を多くの人たちにも
味わってもらいたい。
それを素直に出せる人も、また少ない。
また次年度も多くの子供たちに感動が分かってもらえるように
考えなきゃ。
これ宿題。
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今日も中止
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2010/3/7
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うちの野球をしているチビさん。
「朝から待ってるけど、連絡が来ないなー」
「今日も中止じゃないの」
「それなら遊びに行くもんね」
待つこと1時間、やっと連絡がきた。
やっぱり中止だ。 この連絡が今だからこそメール。
しかも一度に配信がすごい。
ひと昔前では連絡網があって一人ずつに連絡。
それを待つだけで時間がかかる。 時代が早いな。
もう少しアナログ時代がいい。
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